株式会社テンダ(本社/東京都渋谷区、代表取締役会長兼社長CEO/薗部 晃)と東大松尾研発のAIスタートアップAlmondo社は、2026年2月20日(金)12時から13時に「特定担当の判断に依存し、属人化で案件が滞留していませんか?
~東大松尾研発スタートアップが語る、AIエージェント×人の最適分業設計~」と題したウェビナーを開催します。
本セミナーでは、AIエージェントと、チャットボットで用いられるRAGの違い を整理したうえで、 AIエージェントが向いている仕事/向いていない仕事 を具体的に解説します。
・ウェビナー申し込みサイト https://majisemi.com/e/c/tenda-2-20260220/M2A
・お問い合わせ https://mssp.tenda.co.jp/contact/
・テンダ Microsoft 365情報発信メーリングリスト登録 https://form.k3r.jp/tenda_msales/tenda_ml2
■ 本ウェビナーの概要
生成AIは「回答」から「実行」へ、業務を動かす段階に
生成AIの活用は、情報を検索して答える段階から、業務手順に沿ってタスクを進める段階へと広がっています。
問い合わせ対応や社内ナレッジ活用に加え、申請・確認・チェック・作成といった一連の業務を“止めずに回す”
ための仕組みとして、AIエージェントへの関心が高まっています。
少数担当に審査が集中し、案件が滞留・属人化しやすい
リーガル審査のように、専門知識を持つ少人数が確認を担う業務では、審査の集中がそのまま案件の滞留につながりやすくなります。
チェックする観点がある程度定まっているにもかかわらず、手作業の確認や差し戻し対応が積み重なり、リードタイムが伸びる。
結果として、業務が属人化し、スピードと品質の両立が難しくなります。
こうした“専門業務の詰まり”は、機会損失や利益インパクトにも直結します。
AIと人の最適分業をデザインし、使われるAIエージェントへ
本セミナーでは、 AIエージェントと、チャットボットで用いられるRAGの違い を整理したうえで、
AIエージェントが向いている仕事/向いていない仕事 を具体的に解説します。
あわせて、製造業のデータ分析、ワークフロー自動作成、リーガル審査(規程・法規・社内ルールに基づくチェック業務)
をAIで支援する事例などの事例を通じて、少数の専門担当に集中しがちな業務をどのように自動化し、滞留を減らしていくかを紹介します。
東大松尾研発スタートアップAImondo は、 業務設計〜運用定着まで一気通貫で伴走 し、 現場で使われるAIエージェント導入 を支援します。
こんな方におすすめ
・特定の担当者に業務が集中し、処理の滞留や属人化が起きやすい業務を改善したい管理職/業務責任者の方
・チャットボット(FAQ/RAG)の対応範囲に限界を感じ、“実行”まで担えるAIエージェントを検討したい方
・自社での開発リソースが乏しく、無理なく始められる生成AI構築法を探している方
【開催概要】
・開催日時:2026年2月20日(金) 12:00~13:00
・形式: Webセミナー(Zoomを利用します)
・参加費: 無料
・プログラム
11:45~12:00 受付
12:00~12:05 オープニング(マジセミ)
12:05~12:45 特定担当の判断に依存し、属人化で案件が滞留していませんか?
~東大松尾研発スタートアップが語る、AIエージェント×人の最適分業設計~
12:45~13:00 質疑応答
・セミナー申し込みサイト https://majisemi.com/e/c/tenda-2-20260220/M2A
・ウェビナーに関するお問い合わせ https://tepss.com/contact/
・Microsoft 365情報発信メーリングリスト登録 https://form.k3r.jp/tenda_msales/tenda_ml2
※Microsoftは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
<株式会社テンダ 概要>
【本社所在地】東京都渋谷区渋谷2-24-12 WeWork 渋谷スクランブルスクエア内
【設 立】1995年6月
【代表者】代表取締役会長兼社長CEO 薗部 晃
【資本金】318百万円(2024年11月末日時点)
【事業内容】DXソリューション事業、Techwiseコンサルティング事業、ゲームコンテンツ事業
【URL】https://www.tenda.co.jp/
【採用情報】https://recruit.tenda.co.jp/












