株式会社テンダと日本ビジネスシステムズは、2026年3月19日(木)10時から11時と2026年4月14日(火)12時から13時の
「Notes から Microsoft 365 への移行と業務の再設計 -AI を見据えた活用の第一歩-」と題したウェビナーを開催します。
本セミナーでは、なぜ今 Notes 脱却が必要なのか、その背景や市場トレンドを分かりやすく紐解き、移行を阻む保守・運用・利用習慣・移行に根差した
”現場課題”や典型的な”落とし穴”を整理し、失敗リスクを抑えるポイントを具体的に紹介します。
・ウェビナー申し込みサイト https://pages.jbs.co.jp/event-2026-0319.html
・お問い合わせ https://mssp.tenda.co.jp/contact/
・テンダ Microsoft 365情報発信メーリングリスト登録 https://form.k3r.jp/tenda_msales/tenda_ml2
■ 本ウェビナーの概要
長年、多くの企業で活用されてきた IBM Notes(v9.0.x および v10.0.x)。
度重なるサポートの延長の末、依然として国内では Notes を利用し続ける企業が多く、 移行タイミングを見極められず課題を抱えているケースが散見されます。
AI などの登場もあり、クラウド化や業務変革の波が再加速する昨今、改めて「Notes からの移行」が注目を集めています。
本セミナーでは、なぜ今 Notes 脱却が必要なのか、その背景や市場トレンドを分かりやすく紐解き、移行を阻む保守・運用・利用習慣・移行に根差した
”現場課題”や典型的な”落とし穴”を整理し、失敗リスクを抑えるポイントを具体的に紹介します。
後半では、Microsoft 365 の活用を起点としたフェーズ別実践シナリオをご提案します。
特にワークフローなど移行の難易度が高い領域については、Power Platform を活用し、業務の再設計から生成 AI を含む新たなテクノロジーを業務に組み込むまでの一連のステップを解説します。
Notes 移行を検討中の方はもちろん、DX 推進や AI 活用に関心のある方にも役立つ内容です。
ぜひご参加ください。
開催日
・2026年3月19日(木)10:00-11:00
・2026年4月14日(火)12:00-13:00
アジェンダ
・本セミナーの目的
・なぜ今?改めて考える Notes 脱却
・移行を阻む”現場課題”と”よくある落とし穴”
・フェーズ別 実践シナリオ
・ポイント総まとめ
・JBS が提供する価値と支援メニュー
こんな方におすすめ
・Notes の廃止・移行を急いでいる方
・ユーザーが使いやすい業務アプリの代替ツールを探している方
・Notes の廃止・移行に対する進め方に課題を感じている方
・セミナー申し込みサイト https://pages.jbs.co.jp/event-2026-0319.html
・ウェビナーに関するお問い合わせ https://tepss.com/contact/
・Microsoft 365情報発信メーリングリスト登録 https://form.k3r.jp/tenda_msales/tenda_ml2
※Microsoftは、米国Microsoft Corporationの米国およびその他の国における登録商標または商標です。
<株式会社テンダ 概要>
【本社所在地】東京都渋谷区渋谷2-24-12 WeWork 渋谷スクランブルスクエア内
【設 立】1995年6月
【代表者】代表取締役会長兼社長CEO 薗部 晃
【資本金】318百万円(2024年11月末日時点)
【事業内容】DXソリューション事業、Techwiseコンサルティング事業、ゲームコンテンツ事業
【URL】https://www.tenda.co.jp/
【採用情報】https://recruit.tenda.co.jp/


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